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 後期高齢者医療制度とは?

運営主体 全市町村が参加して各都道府県毎に設置された、「広域連合」が運営しています
加入者 75歳の誕生日を迎えた時点から医師国保の資格を失い、後期高齢者となります
保険料 均等割と所得割を組み合わせた保険料が個人ごとに賦課されます
保険証 後期高齢者保険証が交付されます
給付 自己負担額割合は上位所得者「3割」。一般は「1割」です


 組合員として残った場合…



組合員が医師国保に残られる場合は、75歳未満の組合員家族、従業員、従業員の家族の方々は引き続き医師国保被保険者として留まることができます。保険料や給付も今まで通りです。




第3種に加入する組合員の方が亡くなられた場合、「死亡見舞金」として20万円が支給されます。(必ず申請手続きをお願い致します)




当組合が毎年8月から12月にかけて行っている総合健診などの保険事業を受けることができます。同時に、保険に関する情報も得られます。


その他、当組合の役員や組合会議員になられている場合も資格を残すことで継続して役員を務めることができるなど、様々な面で役立つ場合があります。



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